朝、バイト先で会う人たちの中に私にだけあいさつをしてくれない人がいるんですがあれは一体何なんでしょう



私は朝職場で会う人たちには(当たり前ですが)毎回ちゃんと全員自分から「おはようございます」とあいさつをします。
同じ会社の人たちはもちろん、その建物内にいる他の会社の人でも、その人を知ってようが知ってまいが交流があろうがなかろうが朝職場で会う人にあいさつをするというのは基本中のキだと思ってしています。
そしてほとんどの人はあいさつをし返してくれます。
私だって相手から先にあいさつされた場合は100%返します。

でも返してくれない人もいるのです。

最初は聞こえなかったか気づかなかったのかな?と思ってその後はこっちもそういう人たちにあいさつするときは意識的に顔をしっかり見てできるだけ近づいたタイミングで大きな声でするようにしてみてるんだけどそれでもほっとんど返してくれない。
↑しかもこのあいさつのしかたするとあからさまに嫌な顔する人もいる

他の人にはどうなのかと見てたら他の人にはちゃんと普通にあいさつされてるんで私にだけあいさつをしてくれないんです。

立場的には同じアルバイト、でも私よりは歴や出勤日数の多い先輩といった人たち。
年齢は聞く機会もないし聞いたらハラスとか思われるのも嫌なので知りませんがたぶん40代の同世代そして既婚者だと思います。

よっぽど嫌われてるんでしょうね私。

私に対してあいさつをしてくれない人は昔から、子どもの頃から多いように感じています。
私の一目見ただけでわかる普通の人と違うおかしな外見、活舌の悪い気持ち悪い声と喋り口調、少し関わっただけで悟られる変わり者要素、人をイラっとさせる出来の悪さと鈍くささなんかが人に嫌悪感を与え、こいつとは関わらないようにしよう、相手にしないとこうと無意識にでも判断させているんでしょう。
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今までの学校でもバイト先でも婚活の場でもどんな場でも私にそういった対応をしてくる人たちがいつも一定数いるのが事実です。

私は今まで暴力振るわれたり危害加えられるような直接的ないじめを受けたことはないんですが
無視されること、疎外されはみごにされることはよくあって、それってされてる人間にとってはいじめと同じくらい辛い経験だと感じています。
とくに逃げ場のない(と思ってた)子どもの頃には辛くてしょうがなかった。
大人になって逃げる選択ができることやその手段もわかってきて、長年鍛え続けられたメンタルも強くなってるので今は人に嫌われても無視されても多少のことじゃ動じない図太さは得られましたが。

それでも上記のようなあいさつしてくれない人や婚活の場で徹底無視してくる人に出会うたびチクチクと小さな心の傷は受けてしまい悲しい気持ちになってしまいます。



ある日の夜ご飯。
karei
カレイの煮つけは買ってきた総菜です。

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