まん防も延長され、相変わらずの冷え切ったコロナ禍が世間では続いてますが
私は昨年後半(コロナがちょっと緩んでた頃)くらいから積極的婚活を復活していきたいという気持ちが溢れてきていて、実はすでに少しずつ行動もしています。
なんで今になってまた積極的婚活をやる決心をしたかというと、
婚活パーティーに行ったり結婚相談所に登録したりの積極的婚活は40歳を超えてやめていたんですが
彼氏いない歴=年齢喪女の私はいつかは人生初の恋人が欲しい!結婚がしたい!という願望は変わらず人一倍強く持っているので日常生活中でご縁があれば頑張ろうと意気込みはあるものの、やっぱり日常生活だけでは私なんかに新な出会いは全くなく、紹介なども皆無で、コロナ禍の世間的自粛生活も続いてる中このままではダメだと焦る気持ちに駆られてしまったからなんです。
年齢的にも次の壁(と私が思っている歳)が迫ってきていて、ここで参加条件のライン引きをしている婚活イベントもけっこうあるので、今のうちにもう一度悪あがきしてみようと。
たとえ結果は出ない(ほぼその可能性しかないことはわかってます
)としても
やらずに後悔するよりやって後悔するほうがいいだろうと、未来の私もそっちのほうが納得できるだろうと思ったのでまた行動する決心をしました。
あと、婚活イベントで知り合った婚活仲間が、何度も断る私をめげずに何度もずっと誘い続けてくれていたんです。
このお誘いがあったからというのが積極的婚活復活するのに一番大きい影響を与えてくれたと思ってます。
その人から最近のパーティーの様子や情報もいろいろ聞かせてもらっていてちょっと心強さと安心感もあったので。
積極的婚活を復活してみてコロナ禍ならではのメリットもあると感じています。
今ならマスクを終始つけたままのマスク婚活が自然にできる!
これは外見にコンプレックス持ってる人にはハードルが一つ下がるんではないでしょうか。
(私みたいなマスクくらいじゃ隠せない例外的化け物デブスではこの恩恵を受けるのは難しいんですが
)
幸いなことに婚活再開してからは以前と比べて参加者の年齢層が上がっているせいかマスクのおかげかガン無視したり、相槌しかしないような失礼な人にはまだ出会っていませんが、これで外見だけで即ナシ判断して私のようなブスとはまともに会話もしてくれない男性が減ってくれることを祈るばかりです。
オンライン婚活もあるので地域を広げて活動できる!交通費を節約できる!
これは田舎や地方に住んでる人でも出会える人数を広げることができて、地元のイベントでは何度も同じ人とばっかり会ってしまうリスクを下げられるのでいいんじゃないかと思いました。
そして現地に出向く時間と交通費を節約できるのも私のような貧乏人には嬉しいです。
私は家族と遠く離れるのが不安なのと遠距離恋愛なんてできるわけないと以前は隣県までの人に絞って婚活していましたが、もし可能性が広がるならもう少し地域を広げて考えてみてもいいかなと、背に腹は代えられないと今は思ってます。
あとこれはコロナの影響は関係ないんでしょうが、最近の婚活パーティーはフリータイムがないものが増えてる気がします。
私が前行ってた頃のパーティーでは強制的に1対1で話す時間が一通り終わった後、女性は席に着いたまま男性が好みの女性のところに行き話しをするフリータイムなるものがあり、私のとこには男性が一度も来てくれたことが無く、いつも一人ポツンの晒し者の刑にされる地獄の精神的恐怖時間があったのです。
人気のある女性、人気のない女性が参加者全員から一目でわかる気持ちの良くないシステムでしたからね。
きっと私のような非モテ女性から不満の声が上がって改善されてきているんでしょう。
と言っても私に関しては婚活状況が良い方に向かっているわけでもなく、カップリングできないのはもちろん、相変わらず誰にも見向きもされず、誰とも連絡先交換もできず、こちらが一方的に連絡先渡した相手からは何も音沙汰なしは以前と同じで、やっぱりなー
て復活早々すでに心折れかけてるんですけどね
嫌われ者はやっぱり嫌われ者です。
それでも自分から動かないと可能性は無くなるばかりなので気力の続く限りもうひと頑張りしてみようと思います。
あ、あと行動してみてもう1つわかった、というかそうなんじゃないかなと気づいたことがあります。
婚活仲間が私を何度も婚活に誘ってくれていた本当の理由。
婚活パーティーは参加者が集まらなければ中止になることがあります。
もともとパーティー自体コロナ禍で激減している中、数少ない開催募集されてるパーティーも人数が集まらず中止になることも少なくないんです。
中止になると当然自分も参加できなくなるので参加人数を少しでも確保するために私を誘ってくれていたんじゃないかなーと。まあ…疑心暗鬼に陥っている私の勘ぐりですが

今回はまたおススメのアイスです。
牧場しぼりのクッキーon濃厚ショコラ味。
牧場しぼりはどれも美味しいんですがこれが一番好きです。
でも期間限定なのか近くのお店では取り扱いがないのかすぐ見かけなくなってしまった
そんなんばっかり
前記事にコメントいただいたyoyoさん、ありがとうございます。
yoyoさんのような大変な状況の方に支援が無いなんて本当に怒りが湧いてきます。
国の助成金や支援に対しては私も同意見です。
どこかで線引きをしないといけないのもわかるけど、個々のケースで見ていけば不公平が出てしまって本当に困ってる人に支援が行き届いていないというのはずっとおかしいと思ってたことです。
私も昨年からなんとかかけもちバイトにありつけたので確定申告後は住民税非課税から抜け出せそうですが今のバイトは今年中には期間終了予定なので次の仕事が見つからなければまたすぐ非課税相当の収入に戻ってしまいます。
今だけ私の収入がほんの少し増えたところでギリギリの生活してることに変わりはないのに、それで住民税非課税世帯でなくなれば今まで受けられていた恩恵が私だけでなく世帯員全員受けられなくなるのは何とも納得できない気持ちになってしまいます。
だからと言って低収入のままでいいなんて思ってるわけではないので
もちろん私はもっと収入を上げる努力と就職活動は続けていきますけどね。
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今コメントのお返事はできていませんが全て読ませてもらっています。
ありがとうございます。
このブログのコメントへの対応の仕方はこちらに書いています。

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私は昨年後半(コロナがちょっと緩んでた頃)くらいから積極的婚活を復活していきたいという気持ちが溢れてきていて、実はすでに少しずつ行動もしています。
なんで今になってまた積極的婚活をやる決心をしたかというと、
婚活パーティーに行ったり結婚相談所に登録したりの積極的婚活は40歳を超えてやめていたんですが
彼氏いない歴=年齢喪女の私はいつかは人生初の恋人が欲しい!結婚がしたい!という願望は変わらず人一倍強く持っているので日常生活中でご縁があれば頑張ろうと意気込みはあるものの、やっぱり日常生活だけでは私なんかに新な出会いは全くなく、紹介なども皆無で、コロナ禍の世間的自粛生活も続いてる中このままではダメだと焦る気持ちに駆られてしまったからなんです。
年齢的にも次の壁(と私が思っている歳)が迫ってきていて、ここで参加条件のライン引きをしている婚活イベントもけっこうあるので、今のうちにもう一度悪あがきしてみようと。
たとえ結果は出ない(ほぼその可能性しかないことはわかってます
)としてもやらずに後悔するよりやって後悔するほうがいいだろうと、未来の私もそっちのほうが納得できるだろうと思ったのでまた行動する決心をしました。
あと、婚活イベントで知り合った婚活仲間が、何度も断る私をめげずに何度もずっと誘い続けてくれていたんです。
このお誘いがあったからというのが積極的婚活復活するのに一番大きい影響を与えてくれたと思ってます。
その人から最近のパーティーの様子や情報もいろいろ聞かせてもらっていてちょっと心強さと安心感もあったので。
積極的婚活を復活してみてコロナ禍ならではのメリットもあると感じています。
今ならマスクを終始つけたままのマスク婚活が自然にできる!
これは外見にコンプレックス持ってる人にはハードルが一つ下がるんではないでしょうか。
(私みたいなマスクくらいじゃ隠せない例外的化け物デブスではこの恩恵を受けるのは難しいんですが
)幸いなことに婚活再開してからは以前と比べて参加者の年齢層が上がっているせいかマスクのおかげかガン無視したり、相槌しかしないような失礼な人にはまだ出会っていませんが、これで外見だけで即ナシ判断して私のようなブスとはまともに会話もしてくれない男性が減ってくれることを祈るばかりです。
オンライン婚活もあるので地域を広げて活動できる!交通費を節約できる!
これは田舎や地方に住んでる人でも出会える人数を広げることができて、地元のイベントでは何度も同じ人とばっかり会ってしまうリスクを下げられるのでいいんじゃないかと思いました。
そして現地に出向く時間と交通費を節約できるのも私のような貧乏人には嬉しいです。
私は家族と遠く離れるのが不安なのと遠距離恋愛なんてできるわけないと以前は隣県までの人に絞って婚活していましたが、もし可能性が広がるならもう少し地域を広げて考えてみてもいいかなと、背に腹は代えられないと今は思ってます。
あとこれはコロナの影響は関係ないんでしょうが、最近の婚活パーティーはフリータイムがないものが増えてる気がします。
私が前行ってた頃のパーティーでは強制的に1対1で話す時間が一通り終わった後、女性は席に着いたまま男性が好みの女性のところに行き話しをするフリータイムなるものがあり、私のとこには男性が一度も来てくれたことが無く、いつも一人ポツンの晒し者の刑にされる地獄の精神的恐怖時間があったのです。
人気のある女性、人気のない女性が参加者全員から一目でわかる気持ちの良くないシステムでしたからね。
きっと私のような非モテ女性から不満の声が上がって改善されてきているんでしょう。
と言っても私に関しては婚活状況が良い方に向かっているわけでもなく、カップリングできないのはもちろん、相変わらず誰にも見向きもされず、誰とも連絡先交換もできず、こちらが一方的に連絡先渡した相手からは何も音沙汰なしは以前と同じで、やっぱりなー
て復活早々すでに心折れかけてるんですけどね
嫌われ者はやっぱり嫌われ者です。
それでも自分から動かないと可能性は無くなるばかりなので気力の続く限りもうひと頑張りしてみようと思います。
あ、あと行動してみてもう1つわかった、というかそうなんじゃないかなと気づいたことがあります。
婚活仲間が私を何度も婚活に誘ってくれていた本当の理由。
婚活パーティーは参加者が集まらなければ中止になることがあります。
もともとパーティー自体コロナ禍で激減している中、数少ない開催募集されてるパーティーも人数が集まらず中止になることも少なくないんです。
中止になると当然自分も参加できなくなるので参加人数を少しでも確保するために私を誘ってくれていたんじゃないかなーと。まあ…疑心暗鬼に陥っている私の勘ぐりですが


今回はまたおススメのアイスです。
牧場しぼりのクッキーon濃厚ショコラ味。
牧場しぼりはどれも美味しいんですがこれが一番好きです。
でも期間限定なのか近くのお店では取り扱いがないのかすぐ見かけなくなってしまった

そんなんばっかり

前記事にコメントいただいたyoyoさん、ありがとうございます。
yoyoさんのような大変な状況の方に支援が無いなんて本当に怒りが湧いてきます。
国の助成金や支援に対しては私も同意見です。
どこかで線引きをしないといけないのもわかるけど、個々のケースで見ていけば不公平が出てしまって本当に困ってる人に支援が行き届いていないというのはずっとおかしいと思ってたことです。
私も昨年からなんとかかけもちバイトにありつけたので確定申告後は住民税非課税から抜け出せそうですが今のバイトは今年中には期間終了予定なので次の仕事が見つからなければまたすぐ非課税相当の収入に戻ってしまいます。
今だけ私の収入がほんの少し増えたところでギリギリの生活してることに変わりはないのに、それで住民税非課税世帯でなくなれば今まで受けられていた恩恵が私だけでなく世帯員全員受けられなくなるのは何とも納得できない気持ちになってしまいます。
だからと言って低収入のままでいいなんて思ってるわけではないので
もちろん私はもっと収入を上げる努力と就職活動は続けていきますけどね。
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今コメントのお返事はできていませんが全て読ませてもらっています。
ありがとうございます。
このブログのコメントへの対応の仕方はこちらに書いています。
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所謂『マスク美人』ですね。
それも何か後味良くないですよね
マスク取ったらイメージと全然違ったって思われるのも嫌だし…。
あと、その人数合わせは多分当たってると思います。勘ぐりではなく多分そうだと思う。