…と言っても良い出会いがあったとかいう嬉しい話ではありません



普段の生活では家族とメインバイト先の人(片手で足りる人数、全員既婚者)としか会わない、話さない生活がずっと続いている私。
積極的婚活をやめて以降は新しい人との出会いなんて全く皆無です。

それでも恋愛や結婚を諦めたわけではなく日常の生活の中でご縁さえあれば大事にしたい!!先へ繋げたい!!と思っている私にとって新たな環境(かけもちのバイト先やこれから就職できるかもしれない職場など)は超々貴重な出会いの場にもなり得ると思っています。
異性との出会いだけに限らず同性(新たな友人になり得る人)との出会いでもです。

正社員、もしくはバイトでも正社員と同じような条件で働けるところには全く就職ができず不本意低収入万年フリーターの私がかけもちバイトをするのは当然収入確保がいの一番の目的ではあるんだけど、上記のような生活をしている結婚願望のある独身の身としては新たな環境には先に繋がる新たな出会いもあればいいなとほんの少~しほんの少~し下心期待を持ってしまっているのです。

もちろんそんな出会いが私なんかにほぼ訪れない現実だということは今までの経験結果からよーく理解しているんですがこの先まだ(普通なら)数十年生きていく中でほぼ0%ではあっても確実に0%ということはないと思ってるんでいつなんどきでも出会いやご縁があったときにはそれを逃さないようにすべくアンテナ張りと心の準備と普段からの努力を怠らないようにはしていくつもりです。



ここからは前記事へのコメントのお返事も兼ねてます。
私が出している年賀状は昔は30枚くらいだったんですが、今は減って20枚足らずです。
ほとんどは学生時代から年賀状のやりとりしている友人へのもの、後はバイト関係と親戚です。
まー少ないと思います。
家族3人分合わせても50枚あるかないかでしょう。

ただ年賀状の図柄だったりデザインだったり写真だったりは毎年自分なりに凝って(るつもり)オリジナルで作っています。
他人にとってまったく重要人物でもなんでもない私から市販の図柄入りの何の変哲もない挨拶だけの普通の年賀状もらっても嬉しくないどころか面倒、迷惑に思われるかもしれないじゃないですか。
なのでときには漫画(ご存じの通りのど下手絵で)かいてみたり、面白ネタを詰め込んでみたりとか、見る人に少しでも面白い楽しいと思ってもらえるような見物・読物になればと思って作ってます。
実際私の年賀状は面白いから毎年楽しみにしてると感想をいただいたこともあります。
お世辞かもしれませんが

昔はそれを1枚1枚手書き・手作りしていたんですが、さすがにその手間がかけられなくなり1枚原本を作ってそれをコピーして貼って出すに変わり、バイト先でプリンターを使わせてもらえるようになってからは原本をスキャンしてプリントさせてもらってました。
そのバイト先が閉鎖された後どうしようとなってとうとう自分でプリンターを買って出すようになったんです。
年賀状以外にもネットからダウンロードする申請書類とか履歴書用の写真とかプリンターが家にあると便利なことも今は多くなってるんで1万円前後で買えるならそろそろプリンター買おうと家族会議の結果2年半前に初めて我が家でも導入しました。

ちなみに私超絶字下手ですが一人一人にあてる文章(文字)部分と宛名面は今でもそれぞれ全部手書きで書いてるアナログ人間です

これ読んで面倒くせーことしてんなーと思われる人もいるでしょうが
私がそんな年賀状を出し続けてる理由の中にはほんの少~しほんの少~し上記タイトルの下心期待も含まれているのです。
年賀状のやりとりをしている友人は全員女性なんですが、さすがに40代にもなると結婚してる人が増えてきたので、私がまだ独身で婚活もしている近況等も添えてるこの年賀状を旦那さんも一緒に見てくれてるかもしれません!
そしたらもしかしたら万が一にも億が一にも旦那さん周りの独身の方を紹介してもらえるなんて夢物語も可能性0とは言い切れないかもしれない!!
今までそんなお話は一度もいただいたことはないけどこの先の可能性はまだわからない!
出会いはどこにあるかわからない!!


というわけでほんの少~しほんの少~しの淡~い下心期待を持ちつつ
せっかく出す年賀状なら喜んでもらえるものを作ろうと思っているのです。


ある日の夜ご飯
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ちょっとでも糖質減らせればと白米に豆腐を炒ったものを加えて抗ってみました。
以前の記事で書いたあの炊飯器は結局買えていません

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今コメントのお返事はできていませんが全て読ませてもらっています。
ありがとうございます。
このブログのコメントへの対応の仕方はこちらに書いています。



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