「丁寧なくらし」という言葉への違和感、貧困家庭で育った私が見てきた“現実”
この記事めちゃくちゃ共感してしまいました。
「丁寧なくらし」なんて本当にお金と時間と住まいと健康(身体の自由が利く)と心に余裕のある人しかできない贅沢業だと思います。
日々仕事とお金の調達やりくりに追われて他者との良好なコミュニケーションも築けず独りで心のゆとりも無くなってる人ってその日を生きることに精いっぱいでプラスアルファの「丁寧なくらし」なんて遠い遠い世界の話です。
うちは母がきれい好きでしっかりしてるので家が荒れるようなことは今のところないですが私や妹だけだと汚部屋の住人になってるかもしれないと思います。
とくにここ最近はバイトで難しいことが増えて(でも働く時間と収入は増えない
)頭と身体の疲労がいっぱいなのに加え体痛めて治療してるせいでやりづらい動作もあったりして家事(とくに食事作り)はかなりサボってるので申し訳ないと思いつつ完全に母に頼ってしまってます。最強最悪子供部屋おばさんが仕上がってます


というわけで?最近ご飯写真もろくに撮ってません。
今回も写真なしです。
↑ほぼこの言い訳をするための記事です



誰が何と言おうとご飯写真アップブログなのに写真なしでは意味なしなのです

ブログ書く時間もまた隅に追いやられてきてます

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今コメントのお返事はできていませんが全て読ませてもらっています。
ありがとうございます。
このブログのコメントへの対応の仕方はこちらに書いています。
独身日記ランキング
上手く表現できませんが、その日の生活で精一杯というのはあまりに辛すぎるし、
努力してもそれなりの生活が出来ないのは問題だと思うのです。
話が変わりますが、1年ほど前に起きたマスクの転売で一儲けとか、
ズルしたもん勝ちみたいな風潮も困ったものですね。
じゃぁどうするの?
と言われてしまうととっても無力ですが、なんか変な世の中だと思わずにはいられません。