最下層40代独身女の日々食

40代独身女性hitomiのブログです。 田舎で実家暮らしの子供部屋おばさん、非正規フリーター貧乏(正社員目指して就活中)、彼氏いない歴年齢喪女の日々のご飯写真とくだらない話、不安、不満や愚痴、嫉妬等々、現実の場では口にできない心の内をブログで吐き出してます。 なので暗い話、不平不満、愚痴、嫉妬まみれのブログです。 そういうのが嫌いな方は読まないほうが賢明です。

アラフォーの雑感

就職氷河期世代

子ども10万円、自民に容認論 給付金、週明け協議へ

え!?え!?
給付金って18歳以下の人にだけってもう決定事項なの!?!?
これから議論とかでもなく決定事項なの!?!?
所得制限も付けずに一律給付って決定事項なの!?!?
(←これはまだ調整の余地有りか…)

ええーーーそんなーーー



わかりますよ。これからの未来を支える子どもに、その子どもを育てている家庭にお金渡そうっていうのは理にかなったような聞こえのいい美句ですよね。

でも今の時代、結婚ができて子どもを設けることができて家庭を築けている人って基本的にはそれができるだけの収入がある人たちなわけで(まともに育てられるだけの収入も家庭環境もないのに無計画に本能のまま子ども作っては虐待・ネグレクトまがいのことしてるごく少数の人たちは置いといて)それよりは不本意非正規低収入で自分の生活だけでもギリギリで結婚したくても子どもを持ちたくも経済的に無理で諦めている独身者や頼れる身寄りもない低年金単身老人のほうがよっぽど貧乏で生活困窮してるはずなのに、この給付金じゃそういう本当に今困ってる人にはお金が行き渡らないで終わってしまいそう。

私だって給付金はもらえるなら欲しいですが、本当の本音を言えば一時しのぎの給付金ではなく正規で働きたい意思がある人には年齢男女関係なく雇用の機会が与えられるようにして、人並の人生設計が描けるだけの収入と社会保障が得られるようにしてほしい。

とくに就職氷河期世代の新卒採用は本当に厳しくて、人口めちゃ多いのに不況で企業の採用門戸は一気に閉じられ普通に大学卒業した人でも何十社~3桁を超える会社にエントリーしても1社受かるか受からないか。
それでも1社でも受かればいいほうで地方の二流大学以下の学生では採用試験までいけずエントリーシートの段階で落とされることがほとんどでした。
時代が違えば普通に就職ができたであろう普通以上の人たちでもです。
その結果しかたなく非正規やアルバイトで働き始めることになった人が本当にたくさんいて、新人教育・研修も受けられず職歴も積めず能力アップもできないまま、一度正規のルートから外れると復帰するのが難しい新卒一括採用・在籍年功序列がまだ根強い日本の雇用の仕組みもあいまって40代になった今でも不安定低収入社会保険なしの労働形態にしか就けず経済的に困窮しこの先老後の見通しもたたない人が多くいる世代です。

政府には本当にこの部分の対策をしてもらえることを期待してこの前の選挙も投票したかったけど、ここを明確に打ち出してる人も政党もなく結局消去法消極的投票になってしまいました。

就職氷河期世代の暗黒「年金すらもらえない」老後破産の現実味

就職氷河期世代のこの手の話をすると、当時ちゃんと就職できた人もいることをあげてできなかったのはその人の能力・努力が足りなかった自己責任で、時代のせいにするなとか、昔の話をいつまで引きずってんだみたいに言ってくる人たちがいるけど、そして本当に能力無しで努力も足りなかった(自分では精一杯頑張った、頑張り続けてるつもりですが)私に関してはそれは当てはまってる自覚があるんだけど他の多数のこの世代の不本意非正規労働者たちはそれだけの理由ではなく時代背景が就職の難しさに影響を与えたのは事実で、その後も少しましになったとはいえ不況が続いてるのも事実で、日本の雇用の仕組みの中で不本意非正規労働から抜け出せず年を取り現在進行形で当時の影響を受け続けている人たちがいる世代であることも事実で、だからこそ政府もそれを認めて(今さらやっと)就職氷河期世代支援プログラムとか打ち出して一応の対策は試みたんでしょう。
就職氷河期世代支援プログラムは総理が変わったせいか、コロナのせいかろくな結果も出ないまま尻すぼみになってしまいましたが。

今後も有効な対策がなされず、この不本意非正規低収入労働者たちがこのまま経済的に安定せず貯蓄もできず家族も持てないまま老後働けなくなったときには生活保護を受けざるを得ない人がたくさん出てくるでしょう。
そうなれば急増する社会保障費を全世代で負担しなければいけなくなって
就職氷河期世代当事者以外の人たちにも影響が出てくることは必至、
自分には関係ない他人事だとか昔の話だとかでは済まなくなるときがきてしまうと思います。



ある日の夜ご飯
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ちょっと古い(夏の時期の)写真です。私一人分です。
なんか…白い。エビの後ろの白いのは玉ねぎスライスだけのサラダ。
だったと思う。

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Trick or Treat!

私は子どもが好きです。無条件にかわいいと思ってしまいます。



叶うなら私も結婚して子どもがいてっていう、自分の両親や祖父母や親戚たちがそうであるような幸せな家庭を築きたい願望が昔から、なんなら今でもあります。
でも20代のときから婚活し続けるも結婚相手どころか恋人すら一度もできないまま彼氏いない歴年齢を更新し続けている40代の私にはもうほぼ不可能なことはさすがに理解しています。
虐待して子どもを殺す親やその恋人のニュースとか見るたび、なんであんな人たちに結婚相手やお付き合いできる相手や子どもが授かるんだろうと腹立たしい気持ちになってしまいます。
子ども死なせてしまうくらいなら養子に出してほしい。
我が家で引き取ってあげたいとすら思ってしまいます。
もちろん年金受給老人とフリーター独身中年の女3人貧乏家庭で養子を引き取るなんてできないことはさすがに理解しています。
でももっとちゃんと愛情持って子ども育てられる素質も収入もあるような夫婦で本人たちが子どもを望んでいるにもかかわらずできなくて諦めている人たちも知ってるので、虐待されてる子どもが殺される前にそういう家庭に養子にもらわれて現状より安全に幸せに育てられるようにできないものかと思ってしまいます。

…心の声ダダ漏れ状態で2行目から脱線してしまいました。
こっちが本題です。

私は子どもが好きです。無条件にかわいいと思ってしまいます。
会えば「おはようございます」「こんにちは」程度のあいさつを親(明らかに私より年下)とはするくらいのご近所さんの子ども(小学低学年以下)たちがご近所で遊んでるのが我が家から見えてはかわいいなーいいなーと思って眺めてる変態です。

で今日はハロウィンですね。
昨年の友人の女子力(関連記事)を見習って私もちょこっとプレゼントできるようなお菓子の小袋を作ってみました。

もし今日、子どもたちが外で遊んでたら
私が一方的に近寄っていってこれを渡すというのは…アウトでしょうか?

うん、アウトだよなわかってるよ

子どもたちにとってはほぼ知らない不気味なオバサンからいきなりお菓子渡されたら恐怖だよな
親もなぜ!?って思うよな普通
毒でも盛られてんじゃねーか?とか。私が親だったら思う(爆)



そんなこと言ってる40代独身子供部屋おばさんの私は
またハロウィンのお菓子をもらってしまいました。

ブルボン

母が友人(70代)と会ったときにその友人からハロウィンということで
母と私と妹の分と3つお菓子の小袋をもらってきたのです。
3つとも全部同じものでした。美味しくいただきました。

しかしこのブルボン菓子ラインナップ、自分で買ったことは一度もないんだけど、おばあちゃんちとか年配女性のいる家に昔から置いてあるイメージがあって懐かしい。
この局地的人気って何か理由があるのかな。

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2ちゃんねらー

少し前の話ですがテレビで三省堂の国語辞典から消える言葉というのを紹介していました。

「ペレストロイカ」は死語というよりもう歴史的用語のような気もしますが…。
番組中アナウンサーの若い女性がこの言葉を全然知らないと言ってたのには驚きました。
アナウンサーなのに本当に知らなかったのか、その場の空気を読んで若者代表立ち位置の自分は知ってても「知らない」って答えたほうがいいと思ってそう言ったのか。わからないけど。
テレビ局ましてやキー局に採用されるくらいのアナウンサーなら後者であってほしいと思ってしまった老婆心。

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パソコン通信、BBS、携帯メールなど私にもなじみのある言葉ももう死語になってるんですね。



今の若い人たちは物心ついたときから家にパソコン、スマホがありインターネットも常時接続で普通に見られるのが当たり前の世界で生きてるんでしょうが、私がパソコンに触れたりインターネットを始めたのは大学生になってからでした。
もう四半世紀前の話です。

当時はスマホなんてまだないし携帯も学生では持ってる人のほうが少なく、携帯では当然ネットもまだできない時代。
パソコンだって一人一台どころか一家に一台あるかないかの時代。

私もまだ家でパソコンを持っていなかった10代の頃、パソコンを持っててくわしいバイト仲間の人の家に集まって1台のパソコンを数人で囲んでチャット(今のようなものではなく昔のパソコン通信)のやり方を教わったりしてたのも遠い思い出。
デジタル・オンラインな通信をするために狭い部屋にリアルに人がわらわら集まるアナログ・オフラインな矛盾。

しかも当時はまだピーガガガガ~~と文字で表現できないビックリするような音を出してダイヤルアップで繋いでいた時代。
家の電話回線を使用しているので繋いでる時間だけ電話代がかかるわ、その間電話がかけられない受けられないわで家族に迷惑をかけるので深夜のテレホーダイ(これも死語なんでしょうね)タイムになってから睡眠不足と戦いながらネットをするというのが常だったあの時代。

思えばその頃のHPサイトの作りは今とは全然違って簡素、文字ベースにたまに写真やイラストが入れてあるようなレベルの低い、デザインセンスもないものが多かったように思います。
昔は機械の性能も通信速度も今と比べたら激悪環境だったので容量少なくしないと表示されないとかいろいろ問題もあったんでしょうけど。

で当時ネットをやってた人は必ず通ってきた道であろう(←ホンマか?)2ちゃんねるを私ももれなく見ていました。
何か調べたくてネット検索かけると結果の中に必ず数件は2ちゃんねるのページがかかるくらい有象無象…幅広く細分化したあらゆる話題の掲示板が乱立してるワンダーランドでした。

大学卒業して私が一番最初にアルバイト就職した会社(関連記事)が雲行き怪しくなってくる少し前の頃、会社をネット検索したら公式のHPがひっかかるのはもちろん2ちゃんねるもかかってて見ると、潰れるのも時間の問題だとかXデーはいつだ?とか内部の人間が見れば明らかに内部の人間(たぶん本社の社員さん)も書いてるとわかる板があって、それであーやっぱり潰れるんだと確信と情報を得られて(その後実際に倒産した)即次の就活を開始した(がその後も正社員就職はできず)ということもあった2ちゃんねる。大変お世話になりました。(←イヤミです)

ひろゆき氏、2ちゃんねるは「デマに厳しい文化あった」 今のネットは「ソースないものを平気で…」

私ずいぶん後になって知ったんですけど2ちゃんねる創設者のひろゆきさんて私と同世代なんですね。知った時は大変驚きました。
まだまだインターネット黎明期のあの当時、自分と同じ大学生の人があれだけの巨大掲示板サイトを作ってたなんて!!
その発想力と技術力に脱帽したと同時に自分の次元の低さに絶望したのを覚えています。



ある日の夜ご飯。
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揚物は業スーで買った冷凍品ストックです。
揚げるだけで1品になるので重宝してます。



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つながらない権利

タイトルの「つながらない権利」最近この言葉をテレビで聞きます。
「つながらない権利」とは、労働者が勤務時間外や休日に仕事上のメールなどへの対応を拒否できる権利のことだそうです。

まあ…お察しの通り、出来が悪くいつ切られてもおかしくない、あまり必要とされてない、最低賃金時給、万年ペーペーフリーターの私、当然のことながら勤務時間外に会社の人から仕事上の連絡や対応など求められたことは一度もない私にはまったく要らない(関係ない)権利です。

ですが、よく考えると私は他人のこの権利を侵してることがあるなーと思いました。



ちょっと話変わりますが今の時期、夫の扶養内で働きたいという主婦パートさんが収入を調整するため、出勤日数・時間を減らしだします。
それは私の肌感覚ではできる主婦パートさんほどそうしなければいけなくなっている感じがします。
できる主婦パートさんはその人にしかできない仕事や立場や責任を負ってることも多く、正社員がいない職場ではパート・アルバイトでもできる人は残業もするし、出張にも行ってる(行かされてる)人もいるので必然的にそれまでの仕事時間、収入が多くなりがち。
時給も仕事内容に応じて他の人より高かったりするので、年末になると年収が扶養内に収まるようできる主婦パートさんほど調整してくるのです。

それは私が働いてる会社でもそうだし、同じようにほぼパート・アルバイトさんで回している取引先や外注先の会社でも同じ話です。

対して何の調整もいらない(むしろ収入を増やしたい)独身フリーターの私は年末だろうがなんだろうが通常通りのシフトで仕事をし続けています。

で私が仕事中、何の疑いもなく相手もいつも通り仕事中という認識で電話したりするとお休みだったりすることがこの時期出てくるんです。
(加えて今年はコロナのせいかシフトが変則的になってる人が多かったり、会社(お店)自体休まれてる日もある)
もちろん緊急性を要しないことや他の人でもわかる(話が通る)ことならいいんですが、仕事中に連絡とろうとするときはそうじゃないことのほうが圧倒的に多い。
そしてそれはできる主婦パートさんにほど多くなる。
仕方なく携帯に直接連絡をとることになってしまい、結果私がその人の「つながらない権利」を侵してしまってることになるのです

でもできる人たちというのはそれができる所以かな、今のとこ休み中に連絡してもちゃんと出てくれるし、そのとき出られなくてもすぐ折り返してくれて、嫌な顔(返事)もせずちゃんと対応してくれるので、まだ「つながらない権利」を行使されたことはありません。
これにはできの悪い私は本当にいつも助けられています。
ありがたいことです。



ある日の夜ご飯。
すき牛
すき家の牛丼並。
に入れた卵がなんと二黄卵だったのです!!
すごいラッキーな感じで嬉しかったです。

双子の卵、久しぶりに見ました。

昔祖父母宅で鶏を飼っていた頃はそこで採れた少し長く大きめの卵を割ると双子ちゃんだったことがよくあったんですが、卵をスーパーで買うことが100%になってからはあまりお目にかかる機会がなかったです。
売り物はちゃんと選別されてるんでしょうね。

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コロナは都合の良いお断り文句?

緊急事態宣言、広島県はまん防に切り替わると思ってたんだけど延長されてしまいましたね。

緊急事態宣言が出ていようが出ていまいが
もともと出不精引きこもり、人との交流極貧の独身フリーターの私の生活に何も変わりはないんですが、ちょっと影響が出たこともありました。

トリプルかけもちになるかもと言っていた3つ目のバイト先が緊急事態宣言出て以来休業になってしまって私のバイトの話も保留(いったん白紙?)になってしまいました。
明けた後どうなるかは完全未定です



もう1つ、最近積極的に職員募集(未経験・無資格可)をかけてる介護施設があって、
そこに母の知り合いが勤めているので母がうちの娘を受けさせてほしいと相談してくれて、採用試験に向けて連絡を取っていたんですが、結局面接すら受けられずに不採用となってしまいました。

告げられた理由としては今現在他のバイト(仕事)をしている人と採用後ダブルワーク(かけもち)希望の人はコロナ感染のリスクが高く、感染症対策の観点から採用はもちろん面接すら行うことができませんというものでした。

この話もともとは母が妹にどうかと持ちかけたものでした。
母と妹は高齢者枠、基礎疾患者枠ですでにワクチン接種済みだったし
アルバイトスタート可の介護施設の仕事で知り合いも勤めているところなので
私同様就職に苦戦している妹にということで連絡を取ってくれたものでした。
でその流れで私も就職活動中なのでついでに二人とも受けさせてもらえないかとなって進めていた話だったのです。

その途中で緊急事態宣言が発令され、いつ面接ができるかの話が保留になってた状態で上記の理由を言われて、今別のバイトをしている私と妹は二人とも面接以前に実質不採用となってしまいました。

感染リスクには細心の注意をはらわないといけない職場だということはわかるし、コロナを引き合いに出され緊急事態宣言下、理由としてそれを言われればごもっともだとも思います。
思います、が…20年以上就職活動していて落とされまくり全く結果が出せていない事実がある私としては本当にその理由だけで面接してもらえなかったのかな?と疑心暗鬼になってしまうところもあります。

私が今まで一度も就職できたことのない職歴無し40代フリーターで介護も介護職も未経験なこと、妹も同じく職歴無しフリーターで資格は持ってるけど実務経験無し、障がい有りなことは母の知り合い伝いに施設の人に伝わっていたはずです。
私が雇う側ならこんな難ありニート中年姉妹はちょっと…と思ってしまいます。
たとえ面接しても採用には至らないだろうなと。
職員からの口利き物件というのもやっかいです。
それなら面接前になんとか理由付けてお断りできないかと考えると思います。
そこへちょうどの緊急事態宣言発令。
これ幸いと感染症対策を理由に体よくお断りしようとなったんじゃないのかと。

こんな“私”だから受けさせてもらえなかったんではなかろうかと…。

私の被害妄想だと言われるかもしれませんが、これまでの就活で他者評価によって全敗している現実から自己評価も地の底に落ちている今の私ではどうしても卑屈に勘ぐってしまうのです。

だって世間的には人手不足で人材を欲しがってるから誰でも受かる(←私は絶対そんなことはないと思ってますが)とされている介護職ですよ。
このブログのコメントでも介護ならイケるんじゃない?的な意見を散々多数いただいている仕事、職場ですよ。
結局「何でもいいは何でもよくないし誰でもいいは誰でもよくない」で書いたようなことがやっぱり真実なんだろうなーとあらためて思ってしまいました。

しかも私らは落とされましたがその施設は今でもまだ募集をかけられています。
そりゃ面接してもらえなかった理由が本当の本当で、今現在全く仕事をしていない状態の人で採用されたらかけもちはせず専従で働いてくれる人を探しているってんなら見つかるまでは募集も出し続けなければいけないんでしょうけど。
私は採用してもらえるかどうかもわからない状態で今のバイトを辞めるなんてことは絶対できません。
それで落とされたら収入が無くなってしまって生活が成り立たなくなるし、次がすぐ見つけられる自信も全くないですから。
バイト採用なら少しでも収入を増やすために(実際するかしないか、できるかできないかは別としても)ダブルワーク可能なところを希望したいですし。



この一件があったとき「緊急事態宣言」「自粛」「感染対策」「ソーシャルディスタンス」だののコロナ関連の言葉はいろんな場面でいろんな人が都合の良いお断り文句として多用されてんだろうなーと卑屈天邪鬼な私は思ってしまいました。


ある日の夜ご飯。
IMG_1199
品数あるわりにはメインがないような…。



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